親が亡くなった後も、ご本人が安心して暮らし続けられるよう、今のうちから備えておくことです。
行政書士として、書類作成と手続サポートを通じてお手伝いします。
※不動産の登記は司法書士、税務の申告・相談は税理士、法律相談や紛争への対応は弁護士、障害年金の請求・相談は社会保険労務士の業務です。当事務所はこれらの専門職と連携し、窓口としてご相談を整理・おつなぎします。
はじめての方でも分かりやすいよう、5つのステップで進めます。
大阪・西天満の行政書士事務所です。入管・国際業務を中心に長年の実務を重ねるなかで、ご家族の「親なきあと」という切実なテーマに向き合ってきました。専門用語をできるだけ使わず、ご本人とご家族の気持ちに寄り添いながら、確かな手続でお力になります。
申し遅れましたが、代表である私自身も、障がいのある家族とともに暮らす一人の親です。「親なきあと」は、私にとっても他人事ではないテーマです。
下記のいずれの方法でも承ります。お気軽にどうぞ。